トイレ水漏れ事例-02|埼玉のトイレ水漏れ工事は、ひまわり水道サービスにお任せください。

ひまわり水道サービス

朝霞市のトイレ水漏れ(排水弁)事例

お客様より「トイレのレバーがおかしい」という修理依頼です。
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  • 1
  • 修理前
  • 修理前「LIXIL製」です。排水弁(サイフォン管)が根元から折れています。これにより洗浄レバーとつながる鎖が動かずレバーの操作がうまくいかなかったようです。
  • 2
  • タンク
  • 排水弁(サイフォン管)を交換するにはタンクを取り外さなければなりません。
  • 3
  • 修理中
  • 取り外した部品です。
  • 4
  • 部品
  • 新しく交換する部品です。
  • 5
  • 修理後
  • 最後に水位を調整して作業終了です。
お客様の声 ずっとトイレの水を流す時に違和感を覚えていましたが、ついにダウンしてしまって慌てて修理をお願いしました。
家にはトイレが1つしかなくその日にうちに直るか心配でしたが、すぐに駆けつけてくれておおよその修理時間を算出してくれて、修理費用も安くて安心しました。

他にも同じような例をご紹介します。
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  • 1
  • フロートバルブ
  • こちらはフロートバルブ「LIXIL製」の経年劣化により水漏れしていたものです。
  • 2
  • 部品
  • こちらの部品を交換します。
  • 3
  • 修理後
  • 最後に鎖のたるみを調整して作業終了です。
お客様の声 トイレのレバーがおかしいと思った瞬間にタンクから水漏れが起こり、夜間でも修理に来てもらえる水道屋さんを探してひまわり水道サービスさんを見つけました。
部品の交換が必要で時間がかかりましたが、無事その日のうちにトイレが使えるようになって安心して就寝できました。

次は「TOTO製」です。
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  • 1
  • 修理前
  • こちらは洗浄レバーの破損と排水弁の鎖が切れていたため交換する事となりました。
  • 2
  • 外した部品>
  • 取り外した部品です。
  • 3
  • タンク内
  • 部品を取り外したタンク内の様子です。
  • 4
  • 交換部品
  • 新しい部品です。
  • 5
  • 修理後
  • 鎖のたるみを調整し、洗浄レバーの大と小が正しく動くかを確認して作業終了です。
お客様の声 かなり古いトイレですが、これまで故障が起きたことがなく、トイレタンクの蓋を自分で開けたのもはじめてでした。
思った通りに中身を見ても故障の原因が分からずネット検索でひまわり水道サービスさんを見つけましたが、スピーディーに対応してもらえてどうもありがとうございました。

次は輸入品のトイレ「アメリカンスタンダード製」です。
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  • 1
  • 修理前
  • 修理前です。フロートバルブの劣化により水が止まらなくなっていた様です。
  • 2
  • 部品
  • 取り外した部品です。本来フロートバルブの交換はタンクを取り外す必要は無く、特別な工具も必要ないのですがタンクの内側で干渉していたため排水弁(サイフォン管)の向きを調整します。
  • 3
  • 修理後
  • 修理後です。補修部品は国産の物「TOTO製」で対処しました。外国製のトイレも基本的な構造は国産の物と変わりませんが、パッキンの形状が異なるだけで補修部品が用意出来ない事もありますので注意が必要です。
お客様の声 海外製のトイレということで修理をしてもらえるかとても心配でしたが、電話で問い合わせてそのことを伝えると、大丈夫でしょうと言ってくれてすぐに家まで来てくれました。
国産の部品で対応してくれて、心配していた修理代も安くて助かりました!
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