メーターバブルの交換工事なら、埼玉のひまわり水道サービスへお任せください。

ひまわり水道サービス

板橋区の水道工事(メーターバルブ交換)事例

こちらの現場はオーナー様の自宅と賃貸住宅を兼ねており、トイレや蛇口の修理、交換などで過去に3回程お伺いしているのですがメーターバルブの不良の為、個別に断水する事が出来ず修理の際には全ての世帯の給水を断水しなければなりませんでした。これを不便におもったオーナー様のご意向でメーターバルブの交換を依頼されました。
矢印
  • 1
  • 工事前
  • 工事前の画像です。オーナー様のご自宅は25mm、賃貸住宅の4世帯は13mmです。メーターバルブとは文字通り水道メーターのすぐ上流に設けるもので一般的に元栓と呼ばれる物です。参考までに工事店はAバルブと呼びます。
  • 2
  • コンクリート解体
  • コンクリートを斫りました。メーターバルブを交換するには給水管の切り廻しが必要だからです。
  • 3
  • 既設給水管撤去
  • 既設の給水管を撤去しました。
  • 4
  • 新設給水管
  • 新しい給水管の配管中です。40mm、25mm、13mmと口径の異なる給水管を配管していきます。
  • 5
  • 新しいバルブ
  • こちらが新しいメーターバルブです。
  • 6
  • 交換状況
  • 交換状況です。
  • 7
  • 25mm
  • 25mm(オーナー様ご自宅)交換後です。
  • 8
  • 13mm
  • 13mm(賃貸住宅)交換後です。
  • 9
  • 工事後
  • 通水してバルブの開閉を確認し、コンクリートを打設して作業終了です。
お客様の声 長男が不動産会社に就職したこともあり、老後の生活のことも考えていたので将来長男が結婚した時にも備えて二世帯住宅と賃貸住宅を建設することにしました。
お陰様でその後長男が結婚して一緒に住めることになり、家賃収入も入ってくるために住宅ローンの返済をしてもまだ手元にお金が残るので、このような形にして大正解だと思っています。
さらにローンの支払いが終わると丸々家賃収入が入ってくるのでその時が来るのが待ち遠しいですが、建物の老朽化に伴いメンテナンスにも費用負担がかかるようになり、水回り関係は以前からひまわり水道サービスさんにお願いしていました。
これまではトイレや蛇口の修理など簡易的な工事しかしてもらっていませんでしたが、どうやらメーターバブルに不良があるために、修理の度に個別に断水することができなくて自宅も含めて全ての世帯の給水を断水しなければいけませんでした。
今回は自宅の蛇口からわずかですが水漏れが起きていたので、その修理をお願いしようと思いましたが、この機会にメーターバブルの不良を解消してもらうことにしました。
予想以上に大掛かりな作業になりましたが、無事工事が終了して良かったです。
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