給水装置新設工事なら、埼玉のひまわり水道サービスへお任せください。

ひまわり水道サービス

足立区の水道工事(給水装置新設工事)事例

お客様より工場で使用している水道メーターを2つに分けたいという工事依頼です。水道メーターや給水管など配水管(一般的には本管と呼ぶ)と直結する物を「給水装置」といいます。今回は水道メーターを増やしたいという事ですので水道局に「給水装置新設工事」を申請しなければなりません。
矢印
  • 1
  • スタッフ
  • 水道メーターを設置する場所です。道路との境界から2m以内に設置しなければなりません。
  • 2
  • 分岐
  • 給水管を分岐して取出しました。
  • 3
  • 代用管
  • 竣工検査が済むまで水道メーターは貸与されませんので代用管という水道メーターと同じピッチの物を取り付けて作業を進めます。
  • 4
  • 取り付け前
  • 無事に竣工検査が終わり、水道メーターの準備が出来ましたので代用管を取り外します。
  • 5
  • 水道メーター
  • この様に水道メーターが納まります。
  • 6
  • 水栓番号
  • 最後に水栓番号が記されたプレートを取り付け作業終了です。
お客様の声 お恥ずかしい話ですが最近工場の経営があまり上手くいっていなくて、それも原因で息子たちが後を継いでくれる気もないようなので自分の年齢のことも考えて使用していない工場内のスペースを他の会社に間借りしてもらい利益につなげることにしました。
工場内では仕事柄大量の水を利用するため毎月の水道料金もバカにならないので、それぞれの使用分を明確にするために水道メーターを2つに分けてもらいたくてこの度ひまわり水道サービスさんに依頼することにしました。
安易に考えていましたが、水道メーターを増やすためには水道局に「給水装置新設工事」を申請しなければいけないとのことで、それも含めて作業はひまわり水道サービスさんに全て任せることにしました。
水道メーカーを設置する場所にも決まりがあるようで、工事に必要になる費用も含めて事前にしっかりと説明してくれたので安心して作業を見守ることができました。
すでに老後のことも考えていますがあと10年ほどは工場を続けていくつもりで、今後も水回り関連でもいろいろ不備が出てお世話になると思うので、最後までどうぞよろしくお願いいたします。
ひまわり水道サービス

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